どうぶつの森でもカウントダウンイベントがあるようですが、DSとにらめっこしながら年を越す絵を想像すると大変いたたまれない気持ちになりそうです。めずです。
占いを信じるなんてお前馬鹿じゃね?
――と言いたいところですが、耳に入れればしっかり気にします。血液型正確診断とかトンデモだと分かっていながら気にしてしまいます。年末年始は勝手に占っている番組が多いので困ります。気になるじゃないか。ああもう。
そして身の回りいたるところで甘酸っぱい香りが漂っているのは気のせいでしょうか。
ものすごい柑橘系です。
2006_12_31 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
B4のトレス台を買いました。
アロマキャンドルが欲しいです。
素敵柄の風呂敷も何枚か欲しいです。
物欲で身をもたすめずです。
だってえんじに金刺繍の服着た男は殺されるのが正義だ!
去年と違って玄関から外に出なければ事は好転すると信じて行動してみます。
2006_12_27 / コメント(5) / トラックバック(0) / 無地
エロ描写の師と仰がれてもちっとも嬉しくありませんめずです。
だって知りたかったんだもの!悔しかったんだもの!萌えっこがなぜ萌えるのか、なぜ服を着ているのに、幼児体型なのにエロチシズムを漂わせているのか。
脳みそを全力で男にしてそっち系のお絵かき掲示板を覗いていたら、次第に体系立てて掴めてきました。「股間に来る」という表現は言い得て妙でございます。
むしろ享受側の少年・青年たちが「なるほどー」とか言っていたことにこちらとしては驚きました。そうか、普通は分析しないのか〜。
それにしてもボーイズラブのほうが理解できない節があります。男色ならとてもよく理解できるのですが。
――ていうか何だこの記事は。
YVOの人魚姫の話題から派生。その記事読んで考えてみて気づいたんですが、「チャンスを与えるというでかい貸しをしているんだから、何もかもを奪い取る度胸が無いのなら代償に死ね」って魔女論理は正論じゃないですか?しかも海の泡になるなんてステキな死に様を提供してくれているのだから魔女ってそうとう親切です。水死体を避けてくれているだけものすごく親切です。
それを悲劇と言うのなら、最初から魔女に頼らずあきらめていればいいのです。
でもそれじゃあ物語になりませんけどねー
2006_12_26 / コメント(2) / トラックバック(0) / 無地
メリークリス…ス!
一文字隠せばステキなことに。ショッキングピンク!めずです。こんなテンションでないとやってられません。
音なんて聞こえればいいと思いはしますが、父親の長年のオーディオ趣味に耳が慣れ、ちゃちぃ音だと物足りなく思ってしまいます。まあちゃちぃ音に慣れてしまえば普通に違和感なく聞いてしまっているのですが、やはり低音の響くスピーカーはよいですね。スペックを求めたくなる……そんな気持ちも分からなくもない。うん。
中型バイクに乗ったサンタさんが街中をツーリングしていました。赤のサンタ服を着て、ご丁寧に、ヘルメットに三角帽子を貼り付けていました。追い抜きざまに顔を見たら外国人でした。粋だなと思いました。
あーあ。
ネットストーカーめずは今日も、中途半端な顕示欲を羞恥プレイして遊ぶべく探して歩いています。おやおや、また一人新たな犠牲者が?
ああ恥ずかしいな、馬鹿だなお前、でも私はもっと馬鹿で恥ずかしいけど勝てるか?
2006_12_25 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
八方美人はむしろ不誠実ですよ、と言ってしまいそうになるその心は単なる個人的なわがまま、実生活八方塞のめずでございます。
プラチナチケットの恐ろしさを身をもって思い知りました。
完売早っ。
ものの5分で実がなったよ。
2006_12_23 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
カラスがカアと鳴く度に利子が一割増えるめずです。
加藤剛の大岡越前、藤田まことの秋山小兵衛、水谷豊の杉下右京。
――ディズニーの「いつか王子様が」って曲のオルゴールを持っているのですが、裏にバーコード付の商品タグシールが貼ってあって、カタカナで「イツカオウジサマガ」と書いてあるのです。
これを、かつて小学生だっためずYVO姉妹は「いつかおじ様が」とふざけて読んで笑っていました。
そんな頃から約10年が経ち。
王子様じゃなくておじ様のほうがよほどときめくことに気づいてしまいました。
2006_12_22 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
板チョコが食べたい……一枚まるまるかじりたい……
ザ・影響されやすい奴 めずです。
いつものことですが考えがめぐっております。
ネットストーキングなら得意ですが結果空しいだけでした。
時間が経てば経つほど、あらゆる人に対しての、自らのあまりの不誠実さに嫌気がさします。
私ともあろう人間が、人の不幸を願っているわけではないけれどもどこかで期待しているという事実がもう胸糞悪いです。
ノリも親切も時として恐ろしく残酷です。
ところでデスノートって面白いですね。そして仕上げが人間業じゃない。
ていうか少年漫画面白い……!
2006_12_21 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
プレオーダー撃沈のす!
江原啓之が、J-POP界に進出? ステキ〜
夜神月は神聖皇弟ミラルパだなあと思いました。
2006_12_19 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
オーロラ中継というなんとも素敵なサイトを見つけました。
http://aulive.net/
愛してるぜカルボナーラ
2006_12_18 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
3ヶ月計画がっ、ラジオ放送開始五分で撃沈!
ウジウジしないでモジャモジャしようよ♪
ここ数日に見た夢を二つ。
ひとつめ
通帳に60万円振り込まれていました。漫画の賞金のようでした。思わぬ収入にとてもほっとしたのが印象的でした。
ふたつめ
自宅の白い壁に、5〜15年前くらいに書かれたらしい青文字の約束(脅迫?)文。不気味な印象。
その文にしたがって、見知らぬ中年の男が現われました。
自分は小学生〜中学生くらいの子供のようで、保護者のような格好でリアル友人がそばにおりました。友人は何故か、えんじに金刺繍のジャケットと白シャツのファンタジックなフォーマル衣装。
ドアを開けてベッドごと飛んで出て行こうとするも、ベッドがドアに引っかかって出られません。
男は私たちを殺そうとします。
私は玄関から逃げてしまおうとするも、友人から、「今逃げるとさらに危ない、逃げなければ道が開ける」と諭されて止められ、玄関を出るのを止めます。玄関を出ると安泰だという認識がありました。
男から身を隠しつつ命を守ることは、逃げることとは意義が違うようでした。
そんなわけで男から身を隠しつつ身の安全を守り、どこへ向かおうとしていたのかは分からないのですが、見晴らしの良い高台の花畑で、友人がとうとう男に見つかり、暴力を受けて力尽きてしまいました。
それを見ている私は友人の死を確信しましたが、何故か動揺はありませんでした。
死ぬ夢というのもテンプレートにありますが、これはどういうことなのかしらん。
2006_12_16 / コメント(0) / トラックバック(0) / 夢
”ティボる”って動詞か!じゃあ”ティボると”って九州弁か!
眼鏡好きですが、やはり描いてて楽しいのは健康的な眼鏡よりも病的な眼鏡です……毒を吐ける眼鏡……デトックス眼鏡!?
――ひと思いに止めを刺してください……。
流星群も何も、昨日今日と曇り雨でした。そんな。
「TEXT」のプレオーダー予約を入れてみました。さてどんなもんか。
2006_12_14 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
これか例の占い師格闘ローカルドラマか!
音楽のジャンルってよく分かりません。
どう頑張ってもロックに聞こえないけどロックと分類されていたり、ヒップホップだろ!てな曲がジャズの売り場に置いてあったり、懐メロは大概「ワールド」とされていたり、かなり謎です。
サンホラが「サウンドトラック」なのは非常に納得ですが
あまりにも理解の範疇を越していたのでちょっと調べてみると、一つのジャンルでも相当枝分かれがあるようで。
・ロックに聞こえないけどロック
→オルタナティヴ
(元来パンク〜インディーズな人を指す言葉で、いろんなジャンルの結合した雑食的な音楽)
・ヒップホップじゃないのか的なジャズ
→アシッド・ジャズ
(ソウル、ファンク、ヒップホップ、ラテンそれぞれから影響を受けた踊れるジャズ)
・昔の曲はほとんどワールドじゃないか
→ワールドミュージック
(英米のポピュラーミュージック以外はほとんどこれらしい)
参照:リッスンジャパン
奥が深い。
2006_12_13 / コメント(2) / トラックバック(1) / 絵入り
13,14日にふたご座流星群が見えるそうです。見るぞー。
そしてお願い事をして何かたぬきち商店の家具を送ってもらうんだー。ゲーム脳めずです。
お姉さんになりたいですが、むしろそれ以上にお兄さんになりたいです。カッコいいお兄さんになれたらそれこそ言うことない気がします。
2006_12_12 / コメント(0) / トラックバック(0) / 絵入り
服を買うつもりだったのですが、気に入るものがなくて結局買わずじまいでした。何?今年のニットはでろーんって丈が長いの?
テンションの低いまま本屋に行ったら、探していた「ドグラ・マグラ」の上下巻が両方そろっていたので買いました。やった。久々に読書して、ボキャブラリーを補充しようかと思います。早速読み始めてみましたが、いい感じにしょっぱなから狂ってます。うわ〜
お姉さんお姉さんしたお姉さんになりたい。
色気の二文字から程遠い人生を送っているめずです。お姉さんが羨ましい。お姉さんになれたらなあ。何か違っていたのかなあ。
2006_12_08 / コメント(0) / トラックバック(0) / 絵入り
ハッピーエンドがどんな結末かもう分からんで悲しかめずです。
普通に恋愛成就とかそういう結末では、自分の実力ではどう頑張ってもご都合主義少女漫画と大差ないのです。悲しかです。
あー、売れてる少年漫画はすごく面白いなあー
ありえなくても少しくらい思い切った設定のほうがメリハリがあって面白いということかしら?
どうも最近アイデア出す地点で醒めている気がする。いかんいかん。
一本でもいいから、読者が感動のあまり死に至るほどの面白い漫画を描きたいのです。ウェルテル現象みたいな。それは面白いとは違うか。でもそこまで感化させられるくらいの。
2006_12_07 / コメント(0) / トラックバック(0) / 絵入り
くっ、くるり……!
……好きになるものって、ジャンルを超えて系統付けられてリンクする傾向があるのでしょうか。そんな気がします。そして自分はそんな系統付けられた人間のうちの一人だ。確実に。
フランス映画が良いと思ったりして、70年代レトロや大正ロマンにツボを見つけ、日本語ロックあたりにシンパシーを感じ、全体的にはまるのはテレビに出ない系の芸能で、なんとなくマイノリティーな感じに優越感を感じる系。そして萌えどころは眼鏡男子。
あーいるよなこんな女。
2006_12_07 / コメント(0) / トラックバック(0) / 絵入り
様々な要因で胸のきゅんきゅんが止まりません。どうしましょう。
様々な要因の中に浮いた話はひとつも無いがな!
様々を解説するとしたら、演劇とかラーメンズとか肥後とかWiiとかスピーカー欲しいなとかどうぶつの森とか服欲しいとか……
あと友人って盗るとか盗られるとかそういうものではないはずなのですが、盗られそうな気がしてどうにも焦ってしまったりとか、サービストークを真に受けすぎないように自制するのに苦労してるとか、漫画を描くにも人間関係でどの状況が一番ハッピーなのかもうさっぱり分からなくなってとても描けないとか、少女漫画じゃない恋愛漫画って何だとか、布団が恋しいとか……
きゅんきゅんだ。
2006_12_06 / コメント(0) / トラックバック(0) / 絵入り
ピアノ弾かなきゃー!! もとい
話作らなきゃー!! 状態のめずです。むきゃー!
長大医学部演劇部の「私家版ロミオとジュリエット」裏表両方観てまいりました。
会長さんが出演されるというので、それはぜひと馳せ参じたわけですが、とても良かったです。
私自身、あまり演劇とか見ているほうではないのですが、役者の皆さん、演技の質が高いと思いました。衣装や小道具にもこだわりが感じられました。セットも立派でした。医学部の勉強をしつつ演劇の準備とか大変でしょうに、妥協を感じない完成度で、観ていて非常に気持ちが良かったです。
そして脚本が練られているなと思いました。
一日目には「表」演出、二日目にはキャストをがらりと入れ替えての「裏」演出という公演だったのですが、ほぼ同じ脚本でこれだけ印象の違うものが出来上がるのかと、とても興味深く鑑賞させていただきました。コメディリリーフも含めて運命に翻弄される表と、激情と絶望の裏。うはー。かっこいい。
脚本で特に気に入ったのは、それぞれキャラクターがしっかり立っていて、一方通行の恋愛事情も絡めつつ、原作を、より深みのある現代向けエンターテイメントに仕立ててあったところです。
特にパリス伯の性格付けが好きでした。これで彼のキャラクターは救われます。
2006_12_04 / コメント(0) / トラックバック(0) / 本映画他
たとえ私やその周り少数人に限ったことだとしてもだ。
「友人が自分以外の友人と仲良くしていると、恋人が自分以外の人と仲良くしているよりも嫉妬する」というのは、真理としてたどり着いた一つ目の答えだと思いました。めずです。
可愛い雑貨も服も、買えればそりゃあ一番良いのですが、いつも買える訳ではないので、専ら楽しむのはウィンドウショッピングです。ショーウィンドウ越しに、心を奪われた高そうな雑貨に思いを馳せる、その状態が何気に一番心地よいのかもしれません。
何はともあれ長大医学部演劇部の劇「私家版ロミオとジュリエット」、とても満足いたしました。役者がみんなかっこいい。容姿がってだけじゃなくて演技が。辿っていけば脚本や演出がかっこいい。久々にガンガン波になってやってくる余韻に浸っております。
明日の裏バージョンも行きます!
詳細な感想は明日のまで観てから書こうかしら。
2006_12_03 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
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