今日はおもっきし気分がよろしくないのでこれが欲しいです。
癒されたいです。
片桐さんは言わずもがな女の子も可愛いみたいです。
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2008_05_31 / コメント(0) / トラックバック(0) / 本映画他
注文しちゃった!してやったんだ!
P-MODELのゴールデンベスト!
テクノといったらYMO、でも「よく聞く曲だなあふーん」くらいに聞き流していただけだったけど、こちらはビリビリとわたくしめの感性を揺さぶってきました。同じくらいの時期に活躍していたらしいです。
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2008_05_29 / コメント(0) / トラックバック(0) / 音楽
もう読まないやって漫画を古本屋に売ってみましたがそれでも物は減りません
CDは一枚を除いて値段すらつきません
百均のマニキュアはむしろニスです
2008_05_28 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
死んだおじいちゃんと車でドライブ。
湾の浅瀬を走っていました。
その先には短い洞窟があって、古い木造家屋の脇の殺風景な庭まで繋がっていました。
乳製品を届けに来たおばさんから、お金を払ってもらっていないと怒られましたが、おばあちゃんがこないだ亡くなって、おじいちゃんもあまり家にいないんです、と教えると怒りを収めてくれました。
最後におじいちゃんに千円をもらいました。
若い団体。リーダーというか監督の若いノリのお兄さん(おじさん?)がいる。
コンクリートを自分でひいたような山道から、田舎の住宅地に伸びる道。比較的新しい。一週してもとの場所に戻ってこれる。
監督が、若者たちを二つのグループに分けて、見回りをしてこいと命じる。
自分は最後尾を必死についていくのだが、体が重くてだんだん離されてしまう。
周りは夜の闇に覆われている。
メンバーを見失ってしまい、それでも何とか帰り着かなければと、別の人の後ろを必死についていく。
結果的に見回るべきコースをちゃんと回っていないが、なんとかみんなと元の場所に帰り着く。
疲れ果てているが、監督の目は明らかに自分を見下している。
必死で目的をこなそうとした旨を説明する。
でも言い訳っぽいと自分でも思う。
でも誠意を伝えるために説明する。
監督から「なんかムカつくわ」と一蹴される。
不本意な気分。
2008_05_27 / コメント(0) / トラックバック(0) / 夢
先生の個展を見に行ってきました。やっぱり圧倒されました。
相変わらずの繊細で情熱的な細密画でした。
堅実な静物画と見せかけて超アグレッシブな彩色でした。
2008_05_26 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
DVDだだ流しで寝た影響だと思いますが美仁さんが出てきました。
2008_05_23 / コメント(0) / トラックバック(0) / 夢
巨大な船――客船というよりももっと何か別の目的のあるような――に乗って、修学旅行らしき旅行に行っている。めずらしくクラスみんな仲良しだ。男女仲もいい。みんなフレンドリー。自分も楽しい。
船はとにかく巨大で、何かの博物館やレストラン、作業室、学習室、中庭と、とりとめもない施設が入っている。コンクリート造りで薄暗く、蛍光灯がチラチラしている。みんなと歩いていないと迷ってしまいそうだ。友達から離れないように歩く。めずらしく受け入れてもらっている。
船には、某環境保護テロ組織も同乗しているらしい。作業室では、女工のような少女たちが何か繊維系の製造をしている。薄暗い。友達から離れると危険そうだ。
街へ出る。
船から街へ出るための通路はベルトコンベアのようになっていて、時々腰の高さにゲート状の障害物があるので、寝そべって進む。途中になにやらアイテムがある。マリオカートか。
街は大きな港町。白くて大きなビルが立ち並び、自分たち以外に人はいない。閑散として寂しい。
でもクラスメイトと楽しく団体行動をしている。
例によって体は石のように重く、動作が思い通りにならずに遅々としているのだが、それすら楽しんでいるようである。
船に戻ろうとしているところで目が覚めた。
あまりないパターンの不思議な夢でした。
2008_05_21 / コメント(0) / トラックバック(0) / 夢
祖父の七回忌を終えました。手羽屋とか行ってフリーダムでした。
どうぶつの森でスタンバイしてるのを忘れてて、電池切れで終了してて、リセットさんに怒られました。ちょっと凹みました。
2008_05_20 / コメント(2) / トラックバック(0) / 無地
描いた漫画を、男の子たちに散々にこきおろされて、泣きながら反論する夢を見ました。
感情的に叩かれてたみたいなので、「何が悪いのか具体的に言ってよ」とわめいたところ、男の子の一人が具体的に言ってくれたので、涙が引っ込んで、「そういう風に言ってくれたら納得できる」と引き下がることが出来ました。
2008_05_18 / コメント(0) / トラックバック(0) / 夢
なんだろうこの頭の澄み切った感じは!?
「非現実の王国で ヘンリー・ダーガーの謎」
映画です。
アウトサイダーアートの第一人者、ヘンリー・ダーガーの謎の生涯を追ったドキュメンタリー。
彼が生前描きためた膨大な文章と挿絵による物語が、「非現実の王国で」。
その絵がこの映画ではアニメーションになって動くんだそうです。見たい。
いぼんぬが見に行こうかといってました。
私も大変見たいのですが福岡までしか来てません。長崎来い。
セントラル劇場あたりで上映しないかなあ。
加野尚志 個展
新聞で見つけました。恩師の個展です。行きたいけど会うのがちょっと怖いです(笑)
風景と花の緻密で幻想的な油絵です。
2008_05_17 / コメント(0) / トラックバック(0) / 本映画他
村上隆の作品だというでかいフィギュアが16億円で落札されたというニュースを見て
そのフィギュアの写真を見て「……え?」と思って
いわゆるオタク当事者たちのコメントの強烈な敵意にあてられて
そもそも村上隆って具体的に誰だったっけと思って調べて
ああヴィトンとコラボしたカラフルなバッグのお花の人かと思い出して
過去作品をチラッと見たらなかなかステキな精神分裂っぽい作風で
しかし同時に”どこかで見たような”ジャパニメーション土台の作品もたくさんあって
批判が多いから支持者の意見も聞きたいと思って調べて
「作って幸せだなけで貧困にあえぐ日本のアニメ系文化への問題提起」とか
「現代美術と市場両方を活用したビジネスモデルの提唱」とか
「海外市場をターゲットとするためにオタク文化の上澄みをすくった」とか
「そもそもオタク文化に対するパロディ、アンチテーゼ」とか
そんな言葉で評価されていました。
私個人としては、正直現代美術のよさってまださっぱり分からないのです。
もともと絵画土壌から美術に触れた人間なので、美しい細密画なんかには素直に感動できます。最近はデザインの奥の深さも分かってきました。でも現代美術って分からんです。どこまでが手抜きでどこからが発想の妙で何に感動できるのか。
でも、分からないからといって頭ごなしに非難することは楽でおろかだと思います。
ちゃんと感情じゃなくて頭で考えてからものを言わなければと。
でも美って頭で考えるんじゃなくて感じるもののような気もするし、知識ったって結構あっさり権威に騙されるし、そもそもの立ち位置が柔らかいから、直感で発言してもいいのかも、という考えも頭をもたげてきて、だんだんわけが分からなくなってきました。
この人の作品がどうであれ、プレゼン能力が高いっていうのは、紛れもなく評価されるポイントであり、才能であると思います。
プレゼン能力が大事。
そういえばそういうことを宮崎駿もなんかのインタビューで言ってた気がします。
プレゼン能力か……。
つまるところは対人処理能力なんだなあと思って、
あー自分は大物にも底辺にも堅実にも生きられなさそうだなあと絶望的な気分になってきました。
ひとつのニュースから考えたことおわり。
2008_05_15 / コメント(3) / トラックバック(0) / 本映画他
webカメラ楽しいなあ!
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2008_05_14 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
Perfume
なんかCDショップに特集コーナーとか出来ちゃって、アルバム売り上げも1位になったPerfume。
個人的に応援期間が満了した気分です。
デビュー三部作が大好きなんで、あとはいい曲が出たらぼちぼち聴きますよー、くらいの熱に落ち着きました。
一緒に特集組まれていた羞恥心の赤青黄色が自主規制しますがアレに見えます。アレに。
ゆらゆら帝国
初見のインパクト → 実はいい曲じゃん → スルメはまり → ずっと聴いてると疲れる → 最初に戻る
平沢進
妄想代理人 → パプリカ → 千年女優 → ベルセルク → おかあさんといっしょ → 無料配信曲 → エレクトロニック、エスニック → 変なPV → P-MODEL → ピコピコテクノパンク
おまけ
ラーメンズ
現代片桐概論 → FLASH全盛期(日本語学校) → ブランク → 点火 → ボックス購入 → プラチナチケット争奪戦 → 本公演 → 見すぎて掘り下げすぎて楽しめなくなる → 冷却期間 →再燃
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2008_05_10 / コメント(2) / トラックバック(0) / 音楽
アニメ映画?ジブリっぽい?
中学1年生の女の子ふたりが大変慌てた様子で校舎内を走り回っている。
周囲の人間たちは、何者かの影響で、大変気持ち悪い感じで立ち上がれず痙攣したようになっている。
女の子ふたりも同じ症状で走れなくなる。
↓
中学1年生の女の子ふたりが大変慌てた様子で校舎内を走り回っている。
周囲の人間たちは、何者かの影響で、大変気持ち悪い感じで立ち上がれず痙攣したようになっている。
階段のところまで逃げてくると、階段の上と下から、緑色に発光した半透明で不定形のクリーチャーがのっそのっそと近づいてくる。
いつのまにか”わたし”一人になっている。
意を決して、クリーチャーを避けながら階段を飛び降りる。
体がふわっと浮いて、階段に沿ってぎりぎり浮きながら着地点に向かって滑空している。
階段は巨大な黄金螺旋の形状をしている。
黄金螺旋は階段でなくなり、黒の空間に二次元的な模様の浮き出るイマジネーションの世界に。フラクタル的?よく思い出せない。
黄金螺旋の終点に着地。
明け方日の出前の大きな橋、夜景、観光バス。
ワインレッドのビロードのシート。
古い雰囲気。
2008_05_09 / コメント(0) / トラックバック(0) / 夢
生きれないなら生きなきゃいいじゃん
でも憎まれれば世にはばかる、ふしぎー
トゥーンリンクかわいいなトゥーンリンク
おなじトゥーンリンクでもゲームごとにデザインが微妙に違うと模写をして気づきました
サウスパークの公式サイトで各話配信をしている
でも全編英語 超ネイティブ Fワードくらいしか聞き取れない
絵を見てれば文脈は分かる 小ネタが分からない
・うみそらさんが蝶々婦人のアリアを歌っている夢を見た 何故!?
・折れた日本刀を素手で受ける夢を見た いたいいたい
2008_05_08 / コメント(0) / トラックバック(0) / 夢
解決しなければならない課題A
課題Aは一般的に困難であることが昔からの通説である
しかしそれを平和的に解決できる人達もいる
第三者からの意見は印象を基にしたものといえど客観的である
自分にとって課題Aが困難なのではないかという印象を第三者から伝えられる
自分でも困難そうなのは認識しているが希望を持ち合わせている
しかし客観的意見としては困難だという
客観的意見の方が一般的に信頼できる
釈然としない……釈然としたい……
2008_05_06 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
ZATU-ART21長崎2008
5月4日(日)〜5月11日(日)の期間で、長崎ブリックホールにて開催中です。
「月の美術館」館長さんが主催されている、アマチュアアーティストのための、ノンジャンルギャラリーです。ぜひ足を運んでみてください。
にわかですがサウスパークにはまりました。
一見子ども向けを装ったエログロナンセンスなギャグアニメっていいですね。タブーを気にしない姿勢がすがすがしいです。そしてネタが何気に日本通なのが面白いです。ヘニハーホヘスが気に入りました。
2008_05_04 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
例えば、ともだちと外で遊んでいて、みんなが「お腹がすいたねー、何か食べたいねー」という流れになったとき、自分はお腹がすいていなかったらどういう対応をするか。
そこでみんなに気を使わせないために、「食べに行こう」という空気に同調するというのが必要だというのを、今日やっとしりました。
そこに自分の意見をさしはさむから疎まれるんですね!
自分を優先してはいけないのですね!
場のよどみない流れをせき止めることは周りのみんなを不快にするのですね!
今までいろいろな人に「自分のなにが悪かったのか自分で考えろ」と怒られては、意味が分からず困っていましたが、多分そういう部分の事を言っていたんじゃないかと今思います。
しりはしましたが、でも理解は難しそうです。
自分が我慢に弱い性質だとは思いませんが、こういう部分、なかまとその場の空気にあわせるという点に関して、自らの不快感を押し留めることは相当な苦痛を感じます。
場の空気を壊す罪悪感に比べたら、主張を飲み込む不快感があまりにも大きすぎるのです。
最近は大分丸くなって、人によって我慢することも覚えてきましたが、それでも苦痛をひどく感じます。
普通の人は、普通にそういう自己の主張を犠牲にしてまで周りに気を使うという行動が取れるものなのでしょうか。
2008_05_03 / コメント(4) / トラックバック(0) / 無地
80cmパフェは3人だと意外と余裕がある
ルー語仏Ver.≒一部サンホラ歌詞
2008_05_01 / コメント(1) / トラックバック(0) / 無地
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