頭と口内炎と腹と腰と足が痛いです。
自分は自分がなりたくなかった人種になったのかなあ、と思っていたら、いぼんぬは昼ドラの敵役を堂々とこなしていました。自分ももっとあくどい敵役に徹したいです。
・主人公がいて、周りに理解されなくて、挫折を経験し、それを乗り越えて勝利をつかむ。
しかし視点を変えると解釈が違うかもしれない。
・非常識なアウトサイダーがいて、周りがもてあまして、静まったと思ったら、迷惑をやり遂げてしまった。
第3者視点にするとまた違うかもしれない。
・少数派がいて、多数派がいて、少数派を駆逐するものの、少数派がゴネ通した。
カメラを引くとまた違うかも。
・なんか一部地域の人間がよくわからない内輪もめしてどうにかなった。
歴史から切り取っても違うかも。
・おこりうるべき世代交代が行われた。
全員に平等に注目するとこうなるかも。
・全員が全員自分の信じた幸福を実現するべく調整していただけ。
それだけです。
2008_07_10 / コメント(0) / トラックバック(0) / 無地
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